木内酒造(TS CUBIC SHOPPING)

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日の丸ウイスキー Signature 1823[al]
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8,800(税込)

数量

バーボン樽、ラム樽、シェリー樽でそれぞれ熟成しブレンドさせたシングルモルトウイスキー


酒造り200年。
木内酒造の酒造りへの思いは、ローカルから世界へ羽ばたく事。
常陸野の土地で栽培した大麦麦芽を一部用い、100%木内酒造の八郷蒸溜所で蒸留したモルト原酒のみをバーボン樽、ラム樽、シェリー樽でそれぞれ熟成しブレンドしました。

テイスティングノート
香り:サルファー(硫黄)、モルティー、リンゴ、エステル、シェリー樽の熟成香、メロン、フルーツ、ドライポルチーニ

味わい:甘味、大地、木材、スパイス

 

■受賞歴

  • World Whiskies Awards (ワールド・ウイスキー・アワード)2025:金賞
  • The San Francisco World Spirits Competition 2025:ダブルゴールド/ベスト・オブ・クラス(最優秀賞)ファイナリスト
  • 東京ウイスキー&スピリッツコンペティション 2025:金賞
  • International Spirits Challenge 2025:銀賞
  • The International Wine & Spirit Competition 2025:銅賞
  • Bartender Spirits Awards 2025:銀賞
  • The San Francisco World Spirits Competition 2025:BEST JAPANESE WHISKY

 

■商品情報
・品目:ウイスキー
・原材料名:モルト
・原料原産地名:国内製造(モルトウイスキー)
・アルコール分:48%
・内容量:700ml
・専用カートン付き

独自商品コード
14000018

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源流は日本の酒造り

源流は日本の酒造り

常陸の国、那珂郡鴻巣村の庄屋であった木内儀兵衛が酒づくりを始めたのは江戸時代後期、1823年のこと。それが木内酒造の始まりでした。以来、時代に流されることなく品質本意の醸造を心がけ、常陸野から国酒を生み出す誇りと酒造りの文化を大切にしてきました。

日本ならではのクラフトビールを追求

日本ならではのクラフトビールを追求

ビール造りを始めた時も海外ビールの模倣はせず、日本ならではのクラフトビールを追求し1996 年、常陸野ネストビールを生み出しました。そうした中で、昭和の半ばには姿を消してしまった日本のビール麦「金子ゴールデン」を地元農家の方々とともに復活生産。日本の原料だけで造るジャパニーズエール「ニッポニア」を誕生させました。

ウイスキー造りのはじまり

ウイスキー造りのはじまり

その「ニッポニア」を造る際、大麦の中にはビール醸造に向かない高デンプンのものがあります。これを廃棄せず、日本らしいウイスキー造りに活かせないか。こうして2016年から新たな挑戦が始まり、ビール醸造所の一画で試行錯誤を重ねた末、筑波山麓の茨城県石岡市八郷地区に蒸溜所を設立。2020 年に本格始動しました。

酒造りで培った技と感性を活用

酒造りで培った技と感性を活用

日本酒、ビール、ワイン、梅酒、ジンなど、さまざまな酒を造ってきたものの、ウイスキー造りは初挑戦。それでも、蒸留設計を本場の海外メーカーに一任することはありませんでした。ウイスキー造りのあらゆる可能性と木内酒造ならではの個性を生み出せるよう、日本酒やビール造りの技師らが自ら蒸留システムを設計。

新たなジャパニーズウイスキーの世界を拓く

新たなジャパニーズウイスキーの世界を拓く

木内酒造が造りたいのは、日本のさまざまな恵みを活かした日本ならではのウイスキー。主原料には国産の大麦、小麦のほか、米など可能な限り日本の穀物を使用。さらにビールや日本酒造りの歴史の中で培われた知識を活かし、自社で酵母を培養して使用しています。

 

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